掲載元:啓承事業管理株式会社提供資料
KS-A-19-0401-01
旧委託元からの契約資料・運営権利承継明細
2013・2016・2017年の契約資料と、2019年の承継先を対応させる双方の明細です。
2019-04-01付で、旧委託元の運営支援契約に関する資料と、別紙記載の管理・利用権を啓承事業管理株式会社へ引き継ぐ。旧資料の保管開始以前から啓承が業務を実施していたものとして、原作成者や原日を変更しない。
承継対象には、契約OM-13-04の精算資料、OM-16-12の更新・項目引継ぎ、OM-17-06の参照用出力指示と納品控えを含む。旧委託元側の精算・提供範囲の責任担当は三枝征一であり、同人は啓承の設立代表として受領する。各時点の職務は原記録に従う。
運営支援の様式利用、条件整備及び後継契約の提案権は、承継先が行使する。過去の精算責任、未解消の照会及び第三者が持つ権利を、この明細によって消滅又は免除したものとしない。
両者は資料の欠落を防ぐため、原本又は保存控えの所在、複製の有無、資料を外部へ提供した際の対象範囲を明細に残す。後日の照会では、本承継番号と原契約番号を併記して対象を指定する。
表の中を上下・左右にスクロールできます。左端の項目を選ぶと、その行の内容を表の下に表示します。
| 原契約・資料 | 旧委託元での責任区分 | 承継したもの | 承継で変更しないもの |
|---|---|---|---|
| 精算責任:三枝 征一 | 精算控え・項目参照 | 原日・原作成者・過去の責任 | |
| 更新・項目引継ぎ | 旧精算と新欄の対応表 | 旧検収資料の所在 | |
| 提供範囲指定:三枝 征一 | 出力依頼・生成納品控え | 実際に提供した対象範囲 | |
| 承継先代表:三枝 征一 | 運営支援の様式利用・後継提案権 | 未解消照会・第三者の権利 |