掲載元:啓承事業管理株式会社提供資料

KS-X-27-0111-01

原契約・訂正依頼・受付参照の照合表

契約・訂正依頼・2017年受付の異なる番号体系を、各原控えで対応させた整理表です。

原資料作成日
原資料作成者
資料管理担当/原控え照合:旧委託元資料保管担当、施設管理担当
文書番号
KS-X-27-0111-01

2027年1月5日付CO-Q-27-0105-01の照会に対し、旧精算と2017年の台帳訂正依頼の参照を下表のとおり回答する。2013年の精算項目と2017年の受付符号は異なる番号体系である。

OM-16-12は、SET-13-112及びSET-13-118に関する照会・訂正参照を、新様式のADJ-17-061及びADJ-17-084へ引き継いでいる。受付WK-170605-02及びWK-170608-03は、その参照欄の訂正を依頼した連絡に対応する。2017年に同じ2013年の作業を二度実施したという対応ではない。

OM-17-06では受付別簿と入退室イベント一覧を別帳票とした。生成・引渡し控えによると、汐森へ送付したのは入退室出力のみで、受付参照出力と対象指定票は委託元内に保持された。内部で用意した受付参照出力にも、台帳訂正依頼二行から旧精算へ到達する精算参照欄を採録しない指定があり、同欄は原別簿に残されていた。

残る十二行は、巡回受領、資料受渡し、設備手配、区画利用の別帳票を参照する。受付別簿の十四行が入退室イベント一覧に直接現れないことと、二つの訂正依頼の精算参照を提供しなかったことを分けて記録する。

表の中を上下・左右にスクロールできます。左端の項目を選ぶと、その行の内容を表の下に表示します。

旧精算から受付までの参照
旧精算/原契約更新時の参照/契約2017年受付出力側の取扱い
ADJ-17-061/OM-16-12WK-170605-02/OM-17-06台帳訂正依頼の精算参照欄を除外
ADJ-17-084/OM-16-12WK-170608-03/OM-17-06台帳訂正依頼の精算参照欄を除外
両精算項目が参照する施設検収2017年受付の作業実績とは別施設側の原検収控えにより確認
巡回・受渡し・設備・区画利用の各別帳票OM-X-17-0613-01の各行入退室イベント一覧と単位が異なる
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