掲載元:啓承事業管理株式会社提供資料

OM-A-17-0616-01

提出区分連絡の受領・施設側回答控え

原因説明の維持と、版一致の指摘を受領していることを施設側が回答した控えです。

原資料作成日
原資料作成者
施設側原因説明の承認担当 倉橋 修司/受領:旧委託元 受託調整担当
文書番号
OM-A-17-0616-01

2017年6月15日付OM-C-17-0615-01を受領した。浅葱の照会と施設側の受領回付により、AS-G-17-0606第2版・AG-170606-Bについて、承認版と実配布物の対応を指摘されている。受領した資料は施設側の照会処理簿へ保存する。

施設側原因説明は6月15日付FO-Q-17-0615-02のとおり維持し、委託元への提出も当該説明区分で行う。案内表示と当日の窓口運用の関係を実績欄へ追加する案は、三枝の依頼に従い今回の提出には含めない。施設側の承認者は倉橋修司であり、委託元が施設の検収や原因説明を代行したとの記載はしない。

送付対象は原因説明の現行回答と提出用一覧とする。版一致の指摘を記した照会票は施設側の原保存単位に残す。委託元が受領した提出物の一覧と、施設側が保有する全照会資料の一覧は一致するものとして扱わない。

旧委託元の受領欄:6月16日、回答と提出用一覧を受領。受託調整担当から三枝征一へ回付した。追加資料を受領した場合は、同じ提出分へ上書きせず受領日を付して追記する。

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送付・受領の処理欄
処理日付処理者・内容
2017-06-15倉橋修司/OM-C-17-0615-01
2017-06-16従前説明を維持、指摘資料は施設側に保存
2017-06-16回答と提出用一覧を受領
2017-06-16受託調整担当から三枝征一へ
OM-A-17-0616-01KEISHO PROJECT MANAGEMENT

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